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2006年10月

2006年10月31日 (火)

毎日来てくれます♪

610312_1 この前の鳥君が、毎日のように来てくれています。

この前より少しは上手く撮れたかな?610311_1

こっちは、少しおでぶなかんじです。

鳥君も食欲の秋で美味しい物を食べ過ぎたのかも?

毎朝、鳥君達の声で癒されています。

いろんな鳥君が来てくれていす。

この子は「ひよどり」に似てるけど背中に赤い模様が・・・

綺麗な色してます。

ピントがもう少しバッチリだといいのに・・・610313_1 610314_1

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2006年10月22日 (日)

これが本当の・・・

秋桜

いよいよ秋も本番です。

秋桜の方も、どこでも満開です。

それとも、もうおしまいの所も・・・

そんな今日は、秋桜の花を撮りに出掛けて来ました。

天気の方もそれなりに良くて満足して撮った、帰り・・・

堤防の桜並木の道を走っていると、桜の木に花が???

今頃とは思いつつも、通り過ぎた車をバックさせて確認!

D70061022_023 これが本当の秋桜!

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2006年10月20日 (金)

今夜のメニュー2

秋鮭のムニエル

Ri61020_2 食欲の秋です。

鮭もこの時期が一番美味しいし、それに安い。一切れ100円ほどでありますよね。

買わなきゃ損したような・・・

スーパーで見かけると買いたくなる。。。

鮭の美味しい調理方法・・・いろいろとあると思いますが、今夜はムニエルに。

簡単レシピ

☆ろま風秋鮭のムニエル☆ 

  秋鮭に軽く塩コショウとレモン汁

  それに、パン粉と片栗粉を混ぜたものを絡める

  フライパンにバターを溶かし秋鮭を皮の方を焼く

  裏反し、軽く焼けたらあら挽きコショウーをふり、白ワインを入れフライパンにふたをし蒸し焼きにする。3分くらいかな?

  

付け合せに塩茹での「ティックブロッコリーの塩茹で」に「アスパラとエリンギのバターソテー」

レモンを絞って・・・・・・・

タルタルソースでも美味しいかと。。。

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2006年10月15日 (日)

今夜のメニュー

今日の料理

Ri610154_2

鶏肉の照り焼きRi610151 

ナスのミートソースRi610152 

春雨の中華サラダRi610153 

フルーツサラダ

鳥の照り焼きは始めて作ってみました。

なかなかの好評でした。

フルーツサラダの方は、今が旬の柿を使ってみました。

柿は今日の取れたてです。

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2006年10月13日 (金)

新堂冬樹の小説

☆あなたに逢えてよかった☆

Hon001 「忘れ雪」「ある愛の詩」に続く純愛小説、第三弾がついにでました。

本屋さんで見つけ迷わず購入してしまいました。

「衝撃のラス12ページにあなたは号泣せずにいられるだろうか」この言葉だけで、涙が出そうでした。

「忘れ雪」のラストシーンで号泣した事を思い出しました。

8月に入り「底なし沼」「ぼくだけのアイドル」と次々と新作が出版されていました。「底なし沼」の前には「黒い太陽」と黒の部分の作品で、期待の白ものの純愛小説はいつかと待ち続けてました。

(まぁ、黒の部分の作品もすごく良くて好きですが・・・)

しかし、白い部分と黒い部分の小説を同時進行で、書き上げていくというのだからすごい。頭の中が混乱しないものだと感心してしまいます。

(ストーリー)

紅茶専門店に勤める夏陽に店に、客として訪れるようになった純也。

いつの間にか、夏陽は純也に心をひかれ恋するようになる。

ある日、純也から「おいしい紅茶を飲みませんか?」と声をかけられる。

紅茶の専門店で「おいしい紅茶を飲みませんか?」とあまりに間の抜けた言葉に苦笑い。

しかし、そんな事からふたりは恋に落ち付き合いが始まるが、幸せな日はあまり続かなかった。

純也は記憶を失っていく病気に侵されていた。

そんな純也の病を知った夏陽は・・・・・・・。

そして、ふたりの意外な出逢いが・・・・・・。

純粋に恋に落ちたふたりが、結ばれたと思うやいなや、どちらかが病に落ちるか事故に合う。

そして、そんな障害をふたりがどう乗り越えるか?

深まる愛といった設定。

最近、このような内容の恋愛ストーリーは多く、飽きがちに思いますが、新堂ファンとしてはGood♪

読み終えて、良かったって素直に感じました。

ただ、「忘れ雪」の方が個人的には好きではありますが・・・。

泣ける小説だと意識して読み始めたせいか、いきなり目頭が熱くなりました。

読みやすく新堂ワールドに吸い込まれるように、最後まで読んでしまいました。

「ふたりの視点にたったらどうするか、そんな風に考え読んでもらえれば」と新堂さんは言っていました。

最愛の人が自分の事を忘れたら、最愛の人を忘れていく自分をどうすればいいのか?

Hon002_1 Hon003_1

 

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2006年10月 5日 (木)

今朝

【自宅の部屋の窓から】AM6:30頃

仕事に出かけようとしたら・・・

鳥のさえずりが聞こえて来たので、窓の外を見ると、

柿木に、先日とは違う鳥が来てました。

6100501

拡大してみました。

6100502

なんて言う名前の鳥なんでしょうか?

調べてみました。

「ヤマガラ」・・・似ているけど、違うような?

大きさは雀より少し大きいくらい。

綺麗な色。

5匹くらいが、柿を食べに来てました。

最近、いろんな鳥が来てくれるので、カメラにタムロンの200-500mmの望遠レンズを付けておいた。

でも、このレンズだと重くてブレる。手持ちは苦しい・・・

ISO感度を650にしてはみたけど、これが限度。

今朝は曇り空のためよけいにシャッター速度も遅くなり・・・・・・(腕も未熟)

仕事に出掛けるため時間が無かったので、三脚にセットしてる余裕もなく・・・

VRレンズが欲しい。。。。。。。

また、来てくれるかな?

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2006年10月 1日 (日)

夕陽を撮りに行って来ました

6100105_1 9月30日 【琵琶湖】滋賀県湖北町辺り・・・

天気は、最高の晴天。

でも、雲が少しは有った方が夕焼け空としては面白いかもなどと・・・・・・?

自宅を3時30分に出発し、約1時間後。

以前から夕陽を撮りに来て見たかった場所に到着。

さすが、夕陽の名所。カメラを手にした人が何人か。

が、車を駐車する場所が無い。うろうろ・・・のろのろ・・・(不審車のよう)

仕方なく、部分的に広くなっている歩道に駐車。直ぐ横には、駐車禁止のペンキング!

早くしないと、お日様が沈んでしまう。

カメラを持っていざ!歩道をポイントを探し歩く。

最初の場所は・・・・?

6100103_2

また、車に乗り込み広くなってる歩道に、無理やり駐車。

6100101

湖の中に浅瀬の島?そこに数本の木。

鳥たちの楽園のように感じた。

この場所にお日様が落ちるのを待つ事に。

湖に落ちると思ってたお日様が・・・

6100106

この辺は、湖の幅が狭いので向こう岸の山に・・・・・・・・・トホホ。残念!

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